彫刻や彩色画等に唐風の竜が多く取り入れられているのがその名の由来。 安政2年(1855年)の再建時、総工費は363両、建築には延べ2280人が携わったといいます。 背景のヌボコ岩とともに摩訶不思議な景観をつくりだしています。 県指定重要文化財。
Page Top